地域に根差し、心に寄り添う
町の葬儀屋にしかできない葬儀を
理念は「全て自分の身内なら」
総合葬祭まごのて屋は、地域密着型の葬儀社です。武藤将大代表は、長年葬祭業に従事し2024年に独立。店名は「痒いところに手が届く存在でありたい」「93歳の祖父を孫の手で送りたい」と願いを込め名付けました。
家族葬に特化し、事務所併設のホールで約15名程の葬儀に対応。「家族で静かに送りたい」というニーズに合わせて、リビングのようなアットホームな雰囲気を大切に、過度な演出や費用を抑えた提案を行います。
「葬儀は一度きり、後悔のない選択をしてほしい」と、お客様の戸惑いや不安を取り除き、心に寄り添います。

「分からないことがわからない」、突然のことで戸惑うお客様の心に寄り添う、町の葬儀屋です。
思いと思いをつなぐ仕事
小さい頃から遊んでいた籠原地域にゆかりがあり、地域への恩返しとして毎朝30分、店舗周辺の清掃活動を続けている武藤さん。「地域の役に立ちたい」という思いが、日々の奉仕活動につながっています。
開業から約1年、少しずつ近隣の葬儀をお手伝いしてきました。「大手には大手の良さがあり、町の葬儀屋には町ならではの良さがある」という考えから、「寄り添いの価値を感じて選んでほしい」と願っています。
息子3人に、「父ちゃんの仕事は思いと思いをつなぐ仕事」と伝えている武藤さん。人と人の付き合い、温かさ、寄り添いを強みとし、真心を込めてお客様のそばで支える体制をより強化する「まごのて屋」はしっかりがんばっていました。

少人数(~15名程)の場合は店舗内で家族葬が可能です。
総合葬祭まごのて屋
所在地:埼玉県熊谷市別府1-29
営業時間:24時間365日受付
TEL:0120-193-076
定休日:なし
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